りょう店長の競馬予想ブログ

【大沼ステークス2018 予想】本命:リーゼントロック

time 2018/06/22

本記事では大沼ステークス2018の予想を公開します。

函館競馬場・ダート1700mで行われる大沼ステークス。

昨年はテイエムジンソクが圧倒的なパフォーマンスを披露しましたが、

今年は手頃な11頭でなおかつ抜けた馬が不在の混戦ムード。

メンバーを見る限りストロングバローズアングライフェンが人気の中心になりそうですが、

どちらも後方から競馬をするタイプだけに函館のダート1700mにマッチするかは微妙な所…。

今回は当コースの舞台傾向を含めて「最後の4角を3番手以内」

この点を重要視して予想を組み立てたいですね!(^o^)/

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【大沼ステークス2018】予想

予想と見解

本命は◎リーゼントロックにします。

2走前の総武ステークスはスムーズに先行すると

後に重賞を制覇するセンチュリオンに0秒0差の2着。

3着クインズサターン・4着ドリームキラリに堂々と先着している点から

改めてスムーズに先行すると高いパフォーマンスを発揮する事を証明した。

そして、前走のブリリアントステークスは11着に大敗しているが、

途中からマクリ先頭に立つ厳しい競馬+苦手の左回りが影響したモノ。

本質的に距離が長い2100mである事を含めても参考外の1戦。

 

今回は函館コースに替わり得意の右回り+持ち味を生かせる小回り。

更にスタートが抜群に早いとは言い難い馬だけに

少頭数×外枠ならスムーズに先行できる確率も格段にアップ。

同型も決して多く無いメンバーを含めて先行粘り込みを期待する。

 

対抗は人気ブログランキングにします。

前走は展開に恵まれた競馬とは言え、

マイペースで逃げると後続を突き放す完勝。

これまでの成績を見る限り逃げれば相当に渋いタイプであり、

今回も自分の競馬に持ち込めば舞台設定を含め粘り込めるはず。

本命と合わせて行った行ったの競馬をイメージしたい。

 

3番手は▲ストロングバローズにします。

前回の梅田ステークスはハイペースで展開が向いた言え、

ハイレベルなメンバーを相手に豪華に差し切る強い競馬。

今回は小回りコースで先行馬が有利な舞台が気になる所だが、

単純なポテンシャルで考えればコノ馬が最上位の存在。

鞍上の性格を含めても途中から動く競馬が濃厚であり、

4角の段階で前を射程圏内に入れるレースが出来れば無難に着は拾うと見てるが、

血統面&馬のキャラを考えるとコロッと負ける可能性は無きにしも非ず。

人気と期待値のバランスを考えると3番手辺りが妥当と判断しました。

 

今回は上位の印は3頭ですが、

2・3着に人気薄の割り込みを期待して相手は手広く抑える予定。

◎と◯の粘り込み+伏兵の差し込みになれば最高ですが、運命は如何に…。

 

印のまとめ

◎リーゼントロック
人気ブログランキング
▲ストロングバローズ
△ブレスアロット
△ラストダンサー
△タムロミラクル
△タガノエスプレッソ
△マッチレスヒーロー
△アングライフェン

 

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ファン投票1位のサトノダイヤモンドや、昨年の宝塚記念を制したサトノクラウン、キセキやヴィブロスといったGI馬の名はあるものの、全体的なメンバー構成はやや小粒感があることは否めない今年の宝塚記念。しかも、サトノダイヤモンドはフランス遠征後から不振に陥り、サトノクラウンも昨秋の天皇賞後の成績は冴えない。キセキも今年緒戦の日経賞で完敗と、有力と目される馬たちがどうにもパッとしない。

かと言って新興勢力に目を向けても、鳴尾記念をレコード勝ちしたストロングタイタン、日経新春杯を勝ったパフォーマプロミスなどもいるが、GI級の馬たちを相手にどこまでやれるかは未知数。海外からは香港の年度代表馬にも輝いたことがあるワーザーが参戦するが、鼻出血明けだった前哨戦では6着と完敗しており、日本の馬場に適応できるのかも大きなポイントとなる。

上記のように、今年の宝塚記念は一般マスコミや世間の目からすれば、まさに混戦ムードの一戦と目される。だが、ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一、サクラスターオーの平井雄二といった元騎手・元調教師など競馬界の大物OBが在籍し『本物の関係者情報』を入手することができる当社シンクタンクは、世間の混戦ムードに惑わされることはない。

事実、同様に混戦ムードが漂っていた安田記念では、9番人気馬モズアスコットに本命を打ち、馬連7370円をズバリと的中させている。GIでは異例と言える連闘での挑戦でありながら、この馬に◎を打てたのは確かな情報力と分析力があるからに他ならない。

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