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【函館日刊スポーツ杯2018 予想】本命:ディバインコード

time 2018/07/20

本記事では函館日刊スポーツ杯2018の予想を公開します。

函館競馬場・芝1200mで行われる函館日刊スポーツ杯2018。

今年はノルマンディーのディバインコードを中心として、

3歳馬のアマルフィコーストダノンスマッシュ

モズスーパーフレアの上位人気が予想されますが、

タイセイスターリー・ナンヨーアミーコなどの古馬勢も逆転を狙いスタンバイ。

個人的には3歳勢より古馬勢と見立てていますが、結果は如何に…!?

 

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では、本題の前に余談ですが、

今週末は土日続けて中京競馬場に参戦!(^^♪

当然ながら競馬がメインとなりますが、

人生で初めて名古屋に泊まることが何気に楽しみだったり…。

土曜日に宿泊する名古屋駅前の某◯◯◯カプセルホテルも割と楽しみです。(苦笑)

ちなみに今の所は8月に競馬場に行く予定はなく、

平成最後の夏競馬の現地観戦は今週末が最後となりそう!

馬券&出資馬の健闘を祈り良い週末にしたいですね!\(^o^)/

それでは本題の函館日刊スポーツ杯2018の予想へ…。

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【函館日刊スポーツ杯2018】予想

予想と見解

本命は◎ディバインコードにします。

春雷ステークス・HTB杯・道新スポーツ杯と3戦続けての本命だが、

元々はオープンクラスや重賞で活躍して来た馬で今回の昇級は形だけ。

決め手に欠ける半面がある上で自在性&安定感は抜群であり、

スムーズに先行できる外枠も下手にゴチャ付く内に比べれば問題なし。

普通に力を出せば馬券圏内を外すことは無だろう。

4戦連続にはなるが今回も改めて期待する。

 

対抗は人気ブログランキングにします。

昨年の同レースは10番人気で2着と適性は証明済み。

そして、前走は出遅れた上にペースが落ち着き差し損なう形で6着に敗れたが、

4角から直線で大きく外を回るロスを考えれば負けて強しの競馬。

今回は前回に比べると先行馬も多く差しも多少は効きやすいはず、

発馬を五分に決めてスムーズなレースで巻き返しを期待する。

 

3番手は▲ココファンタジアにします。

前回のTVh杯は経済コースを通り差す競馬で7着だが、

最後の直線は内々で窮屈になり追い辛いシーンが多々…。

そして、コノ馬の好走レースを見ても大外から豪快に差す競馬であり、

前走のように内から器用に差す競馬は向かないはず。

その点を考えると今回の13番は絶好枠であり、

外からスムーズに脚を伸ばす競馬で馬券圏内を期待する。

 

4番手は☆アマルフィコーストにします。

今年の春は落馬⇒取り消しと散々なことが続いたが、

前走のTVh杯では久しぶりにキッチリ走ると3着を確保。

今回は叩き2戦目で状態面の上積み&ペースの慣れが見込める状況、

内目の枠も歓迎でありスムーズな競馬で前進を期待。

 

△タイセイスターリーは前走はダート⇒芝のショックに反応した形であり、

今回は前回よりパフォーマンスを落とす可能性は十分にある。

 

△ナンヨーアミーコは近2走を見る限りポテンシャルで見劣ることは無いはず。

休み明け+小回りで直線の短い函館コースが気になる所だが、

2・3着に追い込んで来る可能性は十分にある。

 

△ダノンスマッシュは距離短縮で1200mは良い臨戦過程だが、

ロードカナロア産駒自体が全体的に短縮の臨戦を苦手とする傾向…。

出遅れの懸念もある馬で人気を考えれば抑えで様子を伺いたい。

 

△モズスーパーフレアは前回のHTB杯で鮮やかな逃げ切りを決めた馬だが、

その時は開幕週の馬場・展開など色々と恵まれた印象。

今回もハンデの52キロは魅力的で人気を集めそうだが、全幅の信頼までは…。

 

印のまとめ

◎ディバインコード
人気ブログランキング
▲ココファンタジア
☆アマルフィコースト
△タイセイスターリー
△ナンヨーアミーコ
△ダノンスマッシュ
△モズスーパーフレア

 

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中京芝2000mで行われていた中京記念だが2012年から条件が中京芝1600mに変更され、同年から新設されたサマーマイルシリーズの第1戦に指定された。

芝2000Mで行われていた中京記念の勝ち馬にはメイショウドトウ、ツルマルボーイが後にGI馬となり、オークス馬(98年)エリモエクセル、(94年)チョウカイキャロルも勝利している。マイルの距離に短縮されてからもGI馬サダムパテック(12年マイルCS優勝馬)が勝利している。

マイル重賞となった2012以降、上位人気馬(1~3番人気)の優勝はなく、1.2人気が馬券圏に入ったのは2017(グランシルク・2人気1着、ブラックムーン・1人気3着)の1度のみ。平均配当では、馬連1万1970円、3連複3万5490円、3連単23万3330円、馬連万券が3度、3連単10万馬券以上が4度もあり波乱の傾向。

芝1600mに条件が変更された過去6年の勝ち馬ではウインガニオン、ガリバルディ、フラガラッハの3頭が同レースで重賞初制覇を飾っている。また、2年連続で勝利したフラガラッハや2年連続でミッキードリームが好走しているように、リピーターの好走も目立つ。

直線は412.5Mと長く高低差が2Mある急坂があるタフなコースであり逃げ馬よりも差し・追い込みが決まるコース形能だけに、スピードとスタミナを備えた馬が有利となる。サマーマイルシリーズ初戦を勝つのは果たして!?

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